電力・充電サービス

電力・充電サービスの支援

この分野では 18 社の支援を記録しています。

電力・充電サービス

株式会社INFORICH

  • モバイルバッテリーシェアリングサービス「ChargeSPOT」

地震発生(16:27)から約30分後の16:57、公式X(旧Twitter)で発表。熊本県内13市町村・84カ所のバッテリースタンドを48時間無料開放した。

電力・充電サービス

テスラ(Tesla Japan)

  • 急速充電設備「スーパーチャージャー」

九州エリアの急速充電設備「スーパーチャージャー」を、2026年7月29日0:01から8月4日23:59まで無償開放し、EV利用者の移動を支援した。

電力・充電サービス

アンカー・ジャパン株式会社

  • モバイルバッテリー・ポータブル電源等の供給支援
  • Anker Power Bag 2026(防災セット)

熊本県の地震被災自治体向けに電力確保の相談窓口を設置し、要請に応じてポータブル電源・モバイルバッテリーなど自社製品を供給する支援を表明した。同社は熊本県合志市と2021年に締結した災害協定に基づき対応する。2026年8月26日発表の続報では、熊本県内の市町村・団地へAnkerグループ製品を計1,500台以上(2,000万円超)提供したことを公表したほか、新たにポータブル電源「Anker Solix C300」・モバイルバッテリー・長期保存食・簡易トイレ等を同梱した防災セット「Anker Power Bag 2026」(税込49,990円)を数量限定で発売した。

電力・充電サービス

株式会社イーノウ・ジャパン(EENOUR)

  • インバーター発電機
  • 車載冷蔵庫

停電下の避難所・公共施設等を支援する地方公共団体やNPO法人等を対象に、「EENOURパワーガーディアン」寄贈プロジェクトを再開。発電機・車載冷蔵庫を無償で提供する(応募期間2026年7月29日〜8月28日、製品・送料は同社負担)。

電力・充電サービス

Terra Charge株式会社

  • EV充電サービス「テラチャージ」

熊本県内に設置しているEV充電器71拠点を対象に、2026年7月29日から9月30日まで「テラチャージ」を無償開放。アプリ内で専用クーポンコード「KUMAMOTO」を入力すると利用できる。2026年9月3日発表の続報によると、8月単月で1,125,273円相当の充電サービスが無償提供された。

電力・充電サービス

株式会社ポイントイェス

  • 発電機・ポータブル電源のレンタル(EcoFlow DELTA 3 Plus、LVYUANインバーター発電機4kVA、インバーター発電機4.8kVA)

熊本県内での使用に限り、自治体・避難所・医療福祉施設・公的災害支援団体へは指定の発電機・ポータブル電源のレンタル料金を無償化。被災事業者・店舗・復旧作業現場・個人へは通常レンタル料金の50%で提供する(2026年8月1日9:00より受付開始)。

電力・充電サービス

スズキ株式会社

  • 急速充電器の無償開放

日本赤十字社を通じて義援金1000万円を寄付するとともに、販売子会社スズキ自販熊本が運営する「スズキアリーナ熊本中央」「スズキアリーナ玉名」の2拠点で、被災地域で電動車を利用する人を対象に急速充電器を無償開放している。

電力・充電サービス

EcoFlow Technology Japan合同会社

  • モバイルバッテリー・充電ケーブル

通信事業者4社(NTTグループ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)とモバイルバッテリーメーカー8社が連携する「つなぐ×かえるプロジェクト」の一員として、令和8年熊本地震の被災地の避難所へモバイルバッテリー・充電ケーブルを提供(参加各社合算で計約2,300台・充電ケーブル約2,050本)。同社は2026年5月に締結した「災害時における被災地への電源確保に関する連携協定」に基づき、モバイルバッテリー(EcoFlow RAPID Pro Power Bank)100台を発送完了した(2026年8月8日発表)。

電力・充電サービス

エレコム株式会社

  • モバイルバッテリー・充電ケーブル

通信事業者4社(NTTグループ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)とモバイルバッテリーメーカー8社が連携する「つなぐ×かえるプロジェクト」の一員として、令和8年熊本地震の被災地の避難所へモバイルバッテリー・充電ケーブルを提供(参加各社合算で計約2,300台・充電ケーブル約2,050本)。

電力・充電サービス

株式会社オウルテック

  • モバイルバッテリー・充電ケーブル

通信事業者4社(NTTグループ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)とモバイルバッテリーメーカー8社が連携する「つなぐ×かえるプロジェクト」の一員として、令和8年熊本地震の被災地の避難所へモバイルバッテリー・充電ケーブルを提供(参加各社合算で計約2,300台・充電ケーブル約2,050本)。

電力・充電サービス

株式会社CIO

  • モバイルバッテリー・充電ケーブル

通信事業者4社(NTTグループ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)とモバイルバッテリーメーカー8社が連携する「つなぐ×かえるプロジェクト」の一員として、令和8年熊本地震の被災地の避難所へモバイルバッテリー・充電ケーブルを提供(参加各社合算で計約2,300台・充電ケーブル約2,050本)。SNS上での個別支援表明に留まっていた7月28日時点から、本プロジェクトを通じた具体的な提供実績が確認された。

電力・充電サービス

株式会社MOTTERU

  • モバイルバッテリー・充電ケーブル

通信事業者4社(NTTグループ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)とモバイルバッテリーメーカー8社が連携する「つなぐ×かえるプロジェクト」の一員として、令和8年熊本地震の被災地の避難所へモバイルバッテリー・充電ケーブルを提供(参加各社合算で計約2,300台・充電ケーブル約2,050本)。

電力・充電サービス

株式会社ユーグリーン・ジャパン(UGREEN Japan)

  • モバイルバッテリー・充電ケーブル

通信事業者4社(NTTグループ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイル)とモバイルバッテリーメーカー8社が連携する「つなぐ×かえるプロジェクト」の一員として、令和8年熊本地震の被災地の避難所へモバイルバッテリー・充電ケーブルを提供(参加各社合算で計約2,300台・充電ケーブル約2,050本)。7月28日時点では支援準備の表明のみだったが、本プロジェクトを通じた具体的な提供実績が確認された。

電力・充電サービス

株式会社e-Mobility Power

  • EV急速充電スポットの無償開放

熊本県内(熊本市、宇城市、天草市、菊池郡・菊池市、上益城郡等)の急速充電スポットを2026年7月29日から無償開放し、対象スポットを順次追加。2026年8月5日には対象を計15箇所に拡大するとともに、無償開放期間を当初の8月5日までから8月17日正午まで延長した(開始からの累計利用は延べ330回以上)。現地でEV・PHEVを利用する被災者・支援関係者等が対象(「ビジター利用」手順での充電は対象外のため注意喚起あり)。

電力・充電サービス

株式会社Jackery Japan

  • ポータブル電源
  • ソーラーパネル

熊本県の被災地(氷川町・八代市等)を対象に、一般社団法人OPEN JAPAN・特定非営利活動法人日本カーシェアリング協会・一般社団法人四番隊・熊本支援チームと連携し、ポータブル電源91台・ソーラーパネル128枚(計220台)を支援。氷川町ではスポットクーラーの電源として、断水地域では井戸ポンプの稼働電源として活用されている。

電力・充電サービス

株式会社ナヴィック

  • リチウムソーラーバッテリーECO電源「ぽーたくんS」・ソーラーパネル

熊本県を中心に被災した自治体・企業等を対象に、セーフィー株式会社と連携し、リチウムソーラーバッテリーECO電源「ぽーたくんS」とソーラーパネルをセットで無償貸し出しする。台数・期間・条件は問い合わせ内容をもとに個別案内。

電力・充電サービス

SDRS株式会社

  • パーソナルクーリングボックス「ど冷えもんBOX」の無償貸与

「TRUSCOパーソナルクーリングボックス ど冷えもんBOX」を令和8年熊本地震の被災自治体へ無償貸与することを決定し、宇土市・宇城市・氷川町内のボランティアセンター等へ計10台(7台設置済)を提供した。