メディフォン株式会社
- 遠隔医療通訳サービス「mediPhone」
被災した外国人および熊本県内の医療機関・救護施設・避難所(運営自治体)・企業を対象に、32言語対応の遠隔医療通訳サービス「mediPhone」を2026年7月30日から8月31日まで24時間体制で無料提供する(状況に応じ延長を判断)。
この分野では 8 社の支援を記録しています。
被災した外国人および熊本県内の医療機関・救護施設・避難所(運営自治体)・企業を対象に、32言語対応の遠隔医療通訳サービス「mediPhone」を2026年7月30日から8月31日まで24時間体制で無料提供する(状況に応じ延長を判断)。
令和8年熊本地震の被災者を対象に、医療機関の混雑や交通網の寸断で医療アクセスが困難な状況を支援するため、オンライン医療相談サービスを無償で提供する。海外在住日本人向け医療支援で培った仕組みを活用し、災害時にも安心して医師に相談できる環境を提供する。
熊本大学病院と連携し、熊本県南部地域の被災病院向けに遠隔医療体制構築支援として「Teladoc HEALTH TV Pro 300」を緊急導入。専門医による病病連携を通じて、被災地の医療提供体制と患者の医療アクセス維持、医療従事者の負担軽減を支援する。
災害救助法が適用された地域に住む人工聴覚器装用者を対象に、装用上必要となる主な製品・部品を無償で提供し、修理費も無料とする支援を実施する。プロセッシングユニットは災害救助法の適用日から3か月間、その他の部品は5か月間が対象期間。
義援金とOTC医薬品等の提供をあわせて1,000万円規模の支援を行い、栄養ドリンク・解熱鎮痛薬・皮膚病薬などの自社OTC医薬品を熊本県薬剤師会へ届けた(義援金部分は対象外だが、自社製品の提供に該当するため登録)。過去の調査で見落としていたものを今回発見。
義援金1,000万円を寄付するとともに、自社製品の医療物資を被災地へ無償提供した(義援金部分は対象外だが、自社製品の提供に該当するため登録)。過去の調査で見落としていたものを今回発見。
2026年9月8日から11日の4日間、熊本県八代市の鏡コミュニティセンターと鏡中学校で、全国から派遣したカイロプラクター延べ40名によるカイロプラクティック施術(延べ135名)と運動教室(延べ54名)を無償で実施し、運動教室参加者には自社取扱の健康用品「ビューティコントロールバンド」(定価18,000円)を無償提供した(2026年9月15日発表)。
「復興支援&防災ナイター火の国ドリームマッチ」に協賛し、来場先着1,000名に配布される「自分で完成させる防災バッグ」に、自社のボディケアテープ「パワーテープ」を同梱する形で無償提供する。避難生活による心身のストレスをケアする狙い(2026年9月18日発表)。